お隣の奥さんが美人すぎて俺は2





みなさんこんにちは。
公共事業が日本を救う」という本を勧められて読み始めることなくデスクに放置すること1週間目のヤマモトです。
ちゃんと読みます。貸してくれた方ホントにすみません。

お隣の奥さん(美人)に「今度ウチでお茶しましょうね。」と言われました。
お茶ってなんだ!?
何話せばいいんだ!?
手みやげは何がいいんだ!?
1番いいお菓子はカントリーマアムだろ?違うのか?
当日はテンパってろくな会話ができそうにないので、ちょっと会話シミュレーションをしてみようと思います。

会話シミュレーション

奥さん「ヤマモトさんはお仕事していらっしゃらないのよね?普段何していらっしゃるの?」
ヤマモト「イ ン タ ー ネ ッ ト です。」
奥さん「・・・」
ヤマモト「(やべえ早くも詰んでる)ああああ、あと、絵を描いてます!!!」
奥さん「そうなんだ。油絵とかお好きなの?」
ヤマモト「いえ、雑誌の読み物ページなどに使われるような、割とポップな絵柄で、ギャグテイストのイラストを得意としております。」
ヤマモト「(うわこれ完全に売り込みのときのセリフだ)」
奥さん「!?」
どう考えても詰んでるな。
シミュレーションなんてしてもいいこと無さそうなのでやめます。

奥さんのウチに行くまでにku:nelでも読んどこうかな。


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