子供が予防接種から逃げる手口





みなさんこんにちは。
アゴを蚊に刺された気がして不安な山本です。
今日、ツイッター上で「予防接種は、子供が逃げたり騒いだりしない赤ん坊のうちにやってしまったほうがいい」というような意見を目にしました。
(ざっと目を通しただけなので、もしかしたらそういう意味合いじゃなかったかもしれないけど。。。)
このツイートを読んで、自分の小さいころの予防接種のことを思い出したので、日記に書いておこうと思います。

へたな逃げ方

  1. 先生の前に座る前からギャン泣き、もしくは逃げようとする
  2. 保育園の先生や親に逃げないように拘束される

もうこれでは絶対逃げることができません。

うまい逃げ方

  1. 落ち着いた態度で大人を安心させる(褒められたらしめたものです)
  2. 先生が注射を用意する隙をついて全力でダッシュします


うまくいくと子供の足でも10mくらいは逃げることができた記憶があります。
当たり前ですが、結局捕まりました。
病院の先生に「ころんで擦りむいたのはずっと痛いしお風呂でしみるけど、注射は一瞬だから我慢できる」と諭されてすごく納得できた記憶があります。


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